会長     福田茂夫
副会長   武井保則
事務局長 野村明廣


役員紹介
設立経緯
活動報告
















 トップページ > 活動報告

足利本部では、毎月第1日曜日のAM6:00から渡良瀬川河畔にて、素読会を開催しております。
参加ご希望の方は、本部事務局までご連絡ください。TEL0284−73−1270

  平成23年10月14日(金)
全日本論語素読会札幌駅前支部一燈会
大原簿記学校研修生も参加
立派な会計人になって下さい。
 
論語と月次決算書血肉にして下さい。
すると3原則がみについてます。
 
平成23年10月8日(土)
岡山県後楽園にて
第二回全国元氣玉ユーザー会にて
 
 
  平成23年9月26日(金)
全日本論語素読会札幌駅前支部一燈会 

 
  平成23年9月9日(金)
全日本論語素読会札幌駅前支部一燈会 
 
平成23年8月19日(金)AM7:00〜
全日本論語素読会札幌駅前支部一燈会



平成23年8月7日(日)AM6:00〜
足利市 渡良瀬川河畔にて

平成23年7月15日(金)AM7:00〜
札幌駅前支部 第2回目開催の
ご報告をいただきました。

平成23年7月1日(金)AM7:00〜
札幌駅前支部 5名でスタート!

平成23年5月8日(日)
足利市 渡良瀬川河畔にて
福島の田村高校の皆さんとご一緒に

足利青色申告会会報 第99号(平成22年7月15日)に、以下の文章が掲載されました。

〜支部だより〜 「今号担当:北支部」
「論語素読の薦め」
                 北支部 武井保則 (全日本論語会の副会長です)

 足利市民憲章五つの定めの一番目に、「足利市は日本最古の学校のあるまちです。」
とあります。「足利学校」のことです。
 「足利学校」と言えば、そうです「孔子様」と「論語」です。最近「論語の重要性を唱える方が増えてきたように思います。
 昨年地元の有志が論語の素読会を立ち上げたのをご存知ですか。その名も「全日本論語素読会」。論語の意味はさることながら、繰り返し声を出して読み、自学自習による自分流の論語の解釈ができるようになるまで、ひたすらやり続けることで「恕」の精神を身につけ、「素直」で、「元氣」で、「尽誠」な人格を形成する日本人になる事を旨とする会で、毎月1回、第1日曜日の早朝6時から、渡良瀬川緑橋の下河畔で素読を行っています。
 この会には、論語素読を「すると」三原則があります。
・其の1「姿勢」背筋を伸ばし胸を張る。「すると」心が真っ直ぐになってきます。
・其の2「持ち方と目線」目より少し高めに持つ。「すると」大局的な物の見方の習慣が身に付くようになります。
・其の3「声」腹から声を出す。「すると」元氣になります。
 これから、足利市民はもとより、全国に仲間を増やして「すると」三原則に則してひたすら論語素読をやり続けて行こうという事です。興味のある方は、論語素読会に参加してみてはいかがですか。


平成22年2月7日(日)AM6:00〜
足利市 渡良瀬川河畔にて
うっすら雪の朝でした

平成22年2月3日に、
東京都渋谷区の金森様より
お写真とご報告をいただきました。

「事務所内(税理士法人金森事務所)
のミーティングで、持ち回りでその日の
担当が選んだ論語の素読を
行なっています。」

平成22年1月16日
足利市 渡良瀬川河畔にて
六氣会の皆さんとご一緒に。
山形・岡山・岐阜・新潟・神奈川
よりお越しくだいました。
全日本論語素読会の皆様
明けましておめでとうございます。

愛知県碧南市の永田です。
勝木様、私も早朝一人でやってます。

最初は頭の中だけでどうだこうだと考えていましたが
実際にやってみると気持ちよく、元氣が出てくる感じです。

寒い日が続きますが素読で寒さを吹き飛ばしましょう。

平成22年1月5日に、
愛知県碧南市の永田様より
ご報告いただきました。

9月の京都で「福岡支部を立ち上げませんか」
ということで、勢いで手を上げたものの現在、
朝の犬の散歩時に一人でほそぼそと
やっているだけです。

設立経緯にお書きになられているように
恥ずかしくても、まず声に出して素読してみると
何か清々しい気持ちになれます。

支部に活動報告とまではいきませんが
私自身の実践報告まで。

平成21年12月24日に、
福岡支部長 勝木龍己様より
ご報告いただきました。

平成21年12月6日(日)AM6:00〜
足利市 渡良瀬川河畔にて

全日本論語素読会 本部事務局
〒326-0826 栃木県足利市借宿町281-12
TEL0284-73-1270 FAX0284-73-2757 メールはコチラ
潟qューマンネットワーク 内